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8ddeec0c :Anonymous 2022-09-12 05:02
現在のサイエントロジー教会(RTC)とロンズオーグは、ともにKSWの原則に違反したアウトテックであり、スタンダードテックではない。したがって、その効果と向上と(ゲームの)勝利を保証しない。ケースを自力で打ち破ることが不可能なプリ・クリアー(OT)にとって、スタンダードテックのみが勝利を保証する唯一の道標である。現行のサイエントロジー教会にもロンズオーグにも、LRHオリジナルのブリッジは存在しない。OTはエシカル(倫理的かつ生存的かつ理性的)でなければ本物ではない。ゆえに、サイエントロジー教会にもロンズオーグにも、本物のOTは生み出すことはできない。

ロンズオーグのCBRブリッジ(“CBRオリジナル”はOTレベル)は、C/Sシリーズの規範を完全に無視し、評価の導入とPTSに対処するための異常な解決策の“発明”にもかかわらず、CBRは「LRHからテレパシー(実際には本物のテレパシーではなくPTSタイプⅢの類)でコミュニケートされた」と主張している。

実際にOTレベルのHGCオーディティングを行ったことがある人間、または適切なC/Sトレーニングを受けたC/Sの支援を受けてトレーニング(インターンを含む)を受けたことがある人間にしか扱えないものである。CBRはNOTsのトレーニングを受けておらず、NOTsオーディターでもなかった。CBRブリッジの共同開発者であるU・K (L. Kinというペンネームで知られる)もOTレベルのオーディタートレーニングを受けていなかった。彼らは、LRHのオリジナルブリッジのOT及びOTレベルの上位(機密レベル)オーディター、C/S、レビュアー(レビューオーディター)としての専門的技能とその為のトレーニングが全く欠落していた。また、C/Sシリーズとケースレメディブックが意図された方法で専門的に適用されていない(およびオリジナルのマテリアルを欠いている)のが、ロンズオーグのCBRブリッジの特徴である。なお、後に、U・KはCBRの考えに同意せず、彼らの「LRHに関する意見の相違」によって独自の道を歩むことになる。

CBRブリッジのミドルOTレベルであるエクスカリバーは、LRHが警告していたにも関わらず、ヘラトロバスインプラントを現実のケースとして処理するという壮大なスクウィレル(完全な逸脱)をやらかしている。これは、結果的にバンクを通じた外部エンティティからのテレパシー干渉を強化してしまう。LRHオリジナルのフルブリッジは1980年代の初頭からRTCが技術的に介入する1990年代の初頭までは存在しており、この期間に非公開レベル(OT15レベルまで)のOTレベルに昇り、かつオーディター、C/S、レビュアー(レビューオーディター)としてのトレーニングを積み、かつ修了人間のみが扱える主題なのである。

さて、オリジナルのOTVIIIのマテリアルは1969年にLRHによって最初に書かれた。1983年頃、LRH は要約の最後の部分のマテリアルを書いた。これは、結果を洗練し、安定させるために役立つ最後のステップであった。

1989年のフリーウインズでのリリースに向けて OT VIII を編集(Compile)した担当者は、オリジナルのOT VIIIの資料を完全に無視し、LRHの手書きのメモを援用しながら、「最終部分」のみをあたかも全体の要約であるかのように編集してリリースした。このスクウィレルは、編集者の愚かさや意図的なものというよりは、RTC(ミスキャベッジ)による重いオバートに​​さらされた直接的な結果としてのPTSの産物である。

当然、教会の熱狂的宣伝とは裏腹に、スタッツは最悪であった。最初のバージョンのOTVIIIを実行したパブリックの300人のうち、40人以上が3ヶ月以内に死亡した。その他のパブリックも、重病になったり、事故や犯罪の被害者になったりした。実際のセッション記録によると、十分な結果を得られないどころか、現実の生活に直面してレベル(プロセス)を実行することができなかった。これらの事実は、厳重に伏せられた。この技術的な原因を推測する容易である。主要なマテリアルが大きく欠落しているという事実を除けば、彼らはオリジナルのOTVIIをやったことがなかったのだから。オリジナルのOTVIIIはもともと、全員がそれ以前にオリジナルのOTVIIをやったことがあるという前提で開発された技術である。

後に、異常な高い割合での死亡率の発生の責任として、NewOTⅧの編集に関与したテックターミナルが密かにRPF(リハビリテーション・プロジェクト・フォース)に送られた。1985 年以降の全てのサイエントロジー教会の技術プロジェクトに、絶対的権限を持っていたのは、デビッド・ミスキャベッジである。当然、最初のバージョンのNewOTⅧの編集を指示したのも承認したのも彼である。これは、デビッド・ミスキャベッジによる教会の重大なオバート/ウィズホールドであろう。

ブリッジの下部は、自分の悪いところを取り除くなどの「ネガティブ・ゲイン(負の向上)」のみを扱うのに対し、ブリッジの上部では、主に、能力の獲得やビーイング(セイタン)としてのリハビリテーションなどの「ポジティブ・ゲイン」を扱う。ダイアネティックス、OTIII、および NOTsはネガティブ・ゲインの例である。オリジナルブリッジのOTIV-VII、OTIX以降は、ポジティブ、ゲインの例である。OTの能力の真の証明は、現実に直面し、MESTおよびビーイングとコミュニケートして「実行」してそれを正しく行う(貫徹しやり遂げる)能力にある。

オリジナルのLRHブリッジの資料は、もともとのLRHの後継者であったパット・ブローカーによって保管されていた。パット・ブローカーは、教団指導者としての魅力とカリスマ性と知性の全てを備えていた男だった。彼は、LRHオリジナルのフルブリッジの早期リリースを計画していた。そのブリッジの全貌の要約は、以下の通りである。

オリジナルのOTⅦはオリジナルのOTⅧの前提となっており、「インテンション」を扱う。OTⅧは、セイタン個人のタイムトラック上の「記憶喪失」の原因となっている領域を処理する。OTⅨは「ポスチュレート」を扱う。OTⅩは「他者の宇宙」を扱う。OTXIは「リモートビューイング」を扱う。OTXIIは「MEST認知」のパラダイムシフトを扱う。OT XIIIは「知識」を扱う。OTXIVは「能力」を扱う。OTXVは「自由」を扱う。
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