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357649c6 :Anonymous 2016-03-26 22:05
オールドタイマーさんのアドバイスのおかげで、計画が軌道に乗りつつあります。

後で振り返って後悔はしたくないので、オールドタイマーさんにアドバイスをいただきます。

創価学会は戦後、特に第三代の池田会長時代に爆発的な成長を遂げました。理由としては、政治革命も視野に入れた国立戒壇論、『折伏経典』を用いた排他的かつ攻撃的な主張などの独自性があったと思います。

当時の創価学会は、全邪宗教の撲滅と世界の恒久平和の確立を掲げていました。創価学会が一番勢いがあった時期は、排他性と攻撃性があった時でした。

この時期の創価学会は、宗教史としても特筆すべきだと思います。

つまり、下手に緒宗教や緒哲学との融和友好路線を採るよりも、主張を明快に差別化したほうが、リスクはあっても組織としては普及や拡大につながるのではないかということです。

例えば、反一神教のようなラジカルな主張で、今後のサイエントロジーの普及と拡大に持っていくというという路線は、リスクと得られる効果を鑑みた場合どうでしょうか?
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