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4d5063a6 :Anonymous 2016-03-12 11:20
>>07f9ee53

教会が現在提供している書籍と講演のコースは、現存している録音されたマテリアル(レクチャー、会議講演、プロフェッショナルコース、ACCなど)に限られており、またマテリアルが高価なのでこれが多くのパブリックにとって大きな負担となっています。

LRHの文献を全て提供するとしたら、書籍に加えて全ての講演を収録した青のボリューム=調査と発見シリーズの92巻を用いるべきだと思います。

また、青のボリュームに加えて、赤のボリューム=HCOBと緑のボリューム=HCOPLも含めたいと思います。また、技術辞典も含めれば完璧です。オールドタイマーさんが言われるように、コースパックのマテリアルでは概念的理解をもたらすには不十分であり、あらかじめこれらの全マテリアルの体系を学んでおくことが先決だと思うからです。

さて、これらのコースを提供するとした場合、書籍と青・赤・緑のボリューム+技術/アドミン辞典の全マテリアルを、どの順番かつどの組み合わせで提供していくべきでしょうか?

これまで、このようなコースは存在したことがなく、したがってチェックシートも参考にできるものが存在しません。

オールドタイマーさんからアドバイスをお願いします。オーグの目的は、日本においてOT48まで昇れるブリッジを提供することです。
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